ごめん、愛してる とうこ役はこの人!

日曜劇場のドラマのごめん、愛してるは長瀬智也さん、大竹しのぶさん、吉岡 里帆さん、坂口健太郎さんなどなど、超豪華キャストが出演しています。

ごめん愛してる、で坂口健太郎三演じるピアニストが恋心を抱いている女性のサックス演奏者のとうこ役の方が話題となっています。

今回はとうこ役の女性の方が誰なのかをプロフィールとともにお伝えしていきます!

ごめん、愛してるのとうこ役は?

ごめん、愛してるでサックス演奏者のとうこ役を演じているのは大西礼芳(おおにし あやか)さんという女性の方です!

プロフィールをご紹介します

生年月日:1990年6月29日
出身:三重県伊勢市
身長:160cm
職業 :女優

これまでに出演されたドラマで有名なのは

「花子とアン」畠山鶴子役
「べっぴんさん」寺田明日香役
「フランケンシュタインの恋」玉名瑠以役

です。

以前は映画にもご出演されていましたが、最近は映画作品への出演はされていません。

サックスは本人?

ごめん、愛してるのドラマ内で、サックス演奏者のとうこ役を演じていますが、その中でサックスを吹くシーンがありますが、あまりに上手なので「別の人?」と思ってしまうほど。

驚くことに、サックスを吹いているのはご本人なんです。

ご自身のツイッターにて

このようにコメントしています。

すごすぎですよね。
大西さんの公式プロフィールをチェックした所、特技の項目に「サックス」と書いてあったのも頷けますね。

 

楽器演奏時だけ手元を映したり後から別の音をいれるなどありますが、ごめん、愛してるのサックスは紛れもなく、とうこが直接吹いていることになります。

より一層完成度が高くなりますよね。

ちなみに、サックス経験は13歳のから20歳までの7年間もサックスをやっていたということです。

そういえば、坂口健太郎さんはピアニストの役を演じていますが、実際にピアノやギターを引くことができるんです。

これはかなりストーリ以外の演奏の部分にも注目ですね!

演奏指導があった

天才サックス演奏者ということで、中途半端な演奏をしては視聴者は満足しない。

ということで、大西さんには演奏の指導が入ったようです。

指導をしたのは前田サラさんです。

前田サラさんはゴスペルをルーツに持つSax奏者でして、2015年にビクターからメジャーデビューアルバムをリリースするなど大活躍をしています。

まとめ

今回ごめん、愛してるのとうこ役についてお伝えしました。

とうこを演じているのは、大西礼芳さんでした。

作品内でサックスをご本人が演奏していることで大きな話題となりました。

もっと見たくなってしまいますが、残念なことにサックス演奏は1話と2話しかありません^^;

ごめん、愛してるを見れた方法を別記事で紹介しているのでよければ御覧ください!

⇨ごめん、愛してるの1話を見る方法

 

では、最後までありがとうございました。

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