アナベルの動画!吹き替えでみるには?

多くの人に恐怖を与えた映画アナベル死霊館の人形。

恐怖の人形の物語となっている本作品。

 

2017年には新作も公開されます。

そこで、物語を楽しむためにもアナベル死霊館の人形を観ておくのがよいでしょう。

 

この記事では、アナベルの動画を吹き替えで楽しむための方法についてお伝えしていきます。

 

アナベル死霊館の人形について

アナベル死霊館の人形は2014年の映画作品となっています。

死霊館シリーズの1つとなっています。

 

史上最も呪われた“実在する”死霊人形アナベル

ついに明かされる誕生の秘密が明かされるのと同時に恐怖のはじまり・・・

 

弱みを見せたら、最後。怖がるほど憑いてくる…

逃げ場のない館で、狙われた6人の少女とシスター、最恐の呪いが彼女たちを襲う恐怖の作品となっています。

 

アナベルのストーリーについて!

アナベルのストーリーを簡単におさらいしておきましょう!

アメリカにあるコネティカット州の博物館には「絶対に開けるな!」という不吉な警告が掲げられたガラスケースの中に保管された人形がありました。

 

その人形こそが、『史上最も呪われた人形』として実在するアナベルでした。

その人形、アナベルには物言わぬ強大な悪霊の力がついており、今も月に2回、神父の祈祷によって清められなければ行けない状態だったのです。

 

ジョンが妻ミアのために用意した最高のプレゼント、それは貴重なアンティーク人形のアナベル

 

だがその人形アナベルをもらった喜びも束の間、ミアたちの幸福は一転して惨劇へと変わる・・・。

 

予告動画です。

 

アナベル人形は実在する?

映画にも登場するアナベル人形が実は実在するんです

映画に登場する見るからに怖い人形とは異なり、アメリカの国民的キャラクター「ラガディ・アン」を形作っている人形となっています。

 

実際に、人形受け取った人物は人形がきてから少しぶつ人形の位置が変わっていたなど、恐怖体験をしていたのです。

しかも、ある日自分たちが持っていない羊皮紙に「助けて」というメッセージが家に書き残されていたりなど、ゾッとするような事が起きてしまっているんです。

 

霊媒師に相談をした所、少女の霊が取り付いているとのこと・・・。

このように、アナベル人形の恐怖体験は実在するんです。

 

アナベルの動画吹き替えを見るには?

アナベルの動画を吹き替えはdtvでのみ配信されています。

U-NEXTやHuluなど他の動画配信サービスはあるのですが、残念ながら配信されていません。

 

ですが、dtvでのみ配信されているので、楽しむことが出来ますよ!

dtvは月額料金がたったの500円なうえに、今は31日間の無料お試しをやっているので、この機会に登録してみるのが良いでしょうね!

 

>>dTVを31日間無料お試しする

ただ、dtvでみるには300円必要になります。

とはいえ、レンタルする時間や手間を考えたら安いものですよね。

 

ちなみに、dtvはドコモユーザー以外も利用することが出来るので、ご安心下さい!

また、サービスに飽きてしまった場合、お試し期間中に解約をしても料金は一切発生しませんので、安心してお試しすることが出来ますよ!

 

アナベルを観た人の感想!

実際にアナベルを視聴した人の感想を載せていきますね!

 

30代男性

同じホラーでもレベルが違った。

恐怖の対象が見えすぎる。ストーリー展開も絶妙でした。

 

特にラストシーンはやばかった。まあ、人形ってリアルに怖いのは確か。

新死霊館に期待しています。

 

20代女性

呪われた人形として実在するアナベルという人形の由来を描いた映画とのことで、正統派ホラー+パラノーマル・アクティビティみたいな音響効果で怖さを演出していると感じました。

 

疑問に感じたのが、主人公。

いくらアンティーク好きとはいえ、こんな怖い顔した人形を買うのかなぁ・・・。

 

20代女性

少し現実離れしすぎててちょっと冷めちゃうのは否めないかなと思います。。

それでも恐怖演出は素晴らしい思う。

 

実在する人形は今作のよりずっと可愛いそうです。

劇中のは観ているだけで普通に怖いですから(笑)

 

次回作に期待しています。

 

まとめ

アナベルの動画吹き替えを見るにはdtvを利用するのがおすすめです。

 

今なら31日間の無料お試しをやっているのでお気軽にお試しすることが出来ます!

 

>>dTVはこちら<<

※無料お試しがいつまでもやっている保証は無いので今のうちに楽しんじゃいましょう!

では、アナベルを楽しんでくださいね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です